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吃音を克服しストレスのない幸せな人生を送り始めるあなたへ・・・
こんにちは。吃音改善プログラムコーチ兼、現役で高校の教師をしております井坂京子と申します。
突然ですが今から2ヶ月後、30名の観衆の前で講演をしなければいけなくなったとし
たらあなたはどうしますか?
もしくは吃音で悩むあなたのお子様が2ヵ月後にステージ上で発表しなければいけない
行事があるとしたらあなたはどうしますか?
当然、不安になり講演や発表の日まで眠れない夜が続くかもしれませんね。
もしかすると講演をお断りしたり、子どもの発表をお断りしてしまうかもしれませんね。
長年悩み続けてきた吃音を2ヶ月で改善しようなんて考える人はほとんどゼロに等しいですからね。
そんなのは当たり前の話ですよね。
多分“吃音”に悩んでいる方の多くは、最低でも一度くらいは吃音を治そうと試みた経験があると思います。
でも多くの方は
間違った改善方法を実施したり、あまり効果のない高額な吃音治療を行い、改善することなく諦める
のが現状だと思うのです。
私自身も昔はあなたと全く同じ状況だったのでこのことは胸が痛むほど本当によく解るのです。
ですがもしここに、
1日たった9分の簡単なトレーニングを自宅で自分ひとりで行い、わずか35日で克服してしまう吃音改善プログラムがあるとしたら、あなたも試してみたいと思いませんか?
それも
重度の吃音だった私自身が実際に克服し、現在は現役で高校の国語の教師として生徒の前で「言葉」について教えることができるようになったとしたら、
あなたも試してみたいと思いませんか?
今からこの手紙を通して、あなたに私の人生を救った吃音改善プログラムのすべてをお話させていただきます。
私の人生を救ってくれたこの吃音改善プログラムが、吃音に悩む一人でも多くの方に活用していただき、幸せな人生を歩み始めてくれれば、私にとってそれ以上の幸せはありません。
早速、あなたに吃音改善プログラムのお話をしていきたいのですがその話をする前に、まずは私が吃音を改善するまでに至った経緯を少しだけあなたにお話させていただければと思います。

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正直に言えば、私の少女時代のお話はあまりしたくはありませんでした。
それは重度の吃音で悩まされ続けていた私の少女時代が「辛かったか」「辛くなかったか」と言ったら、やはり「辛かった」という記憶が鮮明に残っているからです。 |
それを思い出すということ自体が私自身、辛い気持ちになってしまうため、本当ならもう二度と思いだしたくはなかったのですが、私の辛い過去をあなたにお話することで、過去の私と同じ体験をしている現在のあなたやあなたのお子様が、少しでも勇気付けられればと思い、今回辛い気持ちを我慢して書く決意をしました。
それではお話していきますね。
私は昭和23年、5人兄弟の3番目の長女として生まれました。
父は力仕事のできる男の子が欲しかったのか、私が生まれたとき
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「何だ、女か」
と言い、あまり歓迎しなかったそうです。
そのため私は母親が大好きでした。
いつも母親にべったりとくっつき、どこへ行くにも側を離れなかった、そんな記憶が鮮明にあります。
しかしそんな大好きな母は5人目の子どもを出産後、体調が優れず寝ていることの方が多い時期がありました。
私は子ども心に不安がつのり、眠れない夜が続いた事をよく覚えています。
そんなある日のこと、私は物心がつき始め、自分自身の異変に気づいたのです。
それは、最初の第一声がなかなか出てこないのです。声が出ても、喉の奥に何かつっかえたものがあるように、どもってうまく話せない、そんな自分に異変を感じたのです。
「おい京子、きちんと挨拶しないか」
「こ、こ、こ、こんにちは」
話したくてもうまく話せない、そんな自分が嫌で仕方がありませんでした。
それは小学生、中学生になっても続きました。
どもる人は皆同じ気持ちになると思いますが、私は小学校、中学校と本読みが大の苦手でした。
そのため本読みのある授業の前の日は、夜遅くまで部屋へこもり人の何倍も読む練習をしていました。
よく、一人で練習するときはどもらないといいますが、私の場合はなぜか意識しすぎるのかどもっていました。
一人で練習しているにも関わらず、どもっているわけですから、当然あてられて読むときはひどいものです。
どもる度に周りの視線が気になり、出来ることなら教室から逃げたい、
そんな気持ちになることはしょっちゅうでした。
「学校へ行きたくない…」
そう思うことは、幾度とありましたが、私は勉強は好きでしたので、周りの視線を我慢し、学校でも家でも勉強だけは一生懸命頑張りました。
その甲斐もあり、成績は上位を取らせていただいていました。
しかし、その事が裏目に出てか、中学三年生のとき生徒会役員に推薦されてしまったのです。
その時は本当に泣きました。
全校生徒の前で立候補の挨拶をしなければいけなかったからです。
でもこんな事は、私にとってはまだまだ序の口の事だったのです。
私が一番『吃音』で辛い思いをしたのは、高校に入学してからなのです。

私は県下でも有数の進学校へ運よく入学することができたのですが、
私が吃音で本当に辛い思いをしたのはこの高校へ入学してからなのです。
当たり前のように国語の本読み、古文、漢文にいたってはひどい有り様でした。
どもりにどもっていて、周りの馬鹿にするようなにやけた目が痛いくらい感じていました。
また英語に関しては、なかなか発音ができない為に立たされた経験もあります。
こっちはどもりたくってどもっているわけではないのに、発音が出来ないために立たされるのです。
今現在、私自身が教師をしている立場だからこそ言えるのですが、同じ教師として、こんな教師は教師失格だと私は思います。
高校生と言えば思春期の時期です。そんな時期にこんなどもった人間がいるのです。
クラス中が馬鹿にするような雰囲気になるのは容易に想像がつくことと思います。
私はそんな毎日がとても辛く、勉強がまったく手につきませんでした。もちろん成績は下がる一方でした。
しかし私は社会に出て活躍したいという大きな夢を持っていました。
当時、女性が社会で活躍できる場は教師になることでした。
しゃべることの苦手な私が教師になる。
私にとってはかなり勇気のいる決断だったのですが、私は夢を諦めきれず教師になる決意をしました。
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そして私は地元の大学に入学することが出来たのですが、そこで私を待ち構えていたのは、私の一番嫌いだった国文学でした。
国文学、つまり国語と言うものは言わば一つの“トラウマ”みたいなものになっていました。「言葉」をうまく話せないわけですから、授業自体が嫌で仕方がありませんでした。 |
しかし私は負けん気の強い女でしたので大学へは一時間以上も早く行き、国文学を徹底的に勉強しました。そして何とか国文学をクリアし、私は愛知県の学校の教師になることができたのです。
私が夢にまで見た教師になる夢を掴み取ることが出来たのです。
しかし・・・

私は親にずっと感謝して生きてきたのですが、この時始めて親を恨むくらい恥ずかしい思いをしました。
それは「入学式」です。
入学式には生徒の呼名がありますよね。つまり自分の受け持つクラスの生徒の名前をマイクを使って呼ばなければいけないのです。
私は一人の名前を呼ぶたびにどもる。
私がどもる度に生徒や父母がざわつく感じが誰が見てもわかりました。
「自分が情けない…」
「どうしてこんな私を産んだの…」
私はこれまで本当に親に感謝をして生きてきましたが、この時ほど親を恨むくらい自分が情けないと思った日はありませんでした。
そんな私はどうしても自分を変えたくて、夏休みに3週間という長期休暇を使い、
高額なお金を支払い東京の吃音矯正所へ入る決意をしました。
期間は3週間。
さらに高額なお金を支払っているわけですから、私の期待は頂点にまで達していました。

「あなたの吃音の原因は心理的なものです」
と言われ、
毎朝精神安定剤を飲まされては、しゃべる練習をひたすらするだけ
初めの数日は我慢して続けましたが、初めから疑問を持っていた私は、
数日後院長室へ行き、「こんな方法では治らない」と訴えました。
すると院長は「今から私の講義が始まるから、その時にあなたにあてるので朗読しなさい」と言われました。
事前に言われたことで開き直ることができたのか、その時はどもることなく朗読することができました。
院長は得意げに「それでいいのです」と私へ言いましたが、私は喉の奥にある何かがまったく取れていなかった感覚がずっとありました。
多分、現在や過去に私と同じように吃音矯正所へ通ったことのある方はこの事が本当によく解るかもしれませんね。
そんな思いのまま、間もなく3週間が過ぎようとしていたときのことです。
私が諦めかけていたその時、
吃音矯正所へ吃音を実際に克服したという方がたまたま遊びに来てくれたのです

はっきり言ってしまえば、
私はこの吃音矯正所へ支払った高額なお金はすべて無駄だったと思うのですが、
このたまたま遊びに来てくれた方と出会わせてくれたのだと考えると、矯正所へ行って本当に良かったと今でも思います。
この方は皆の前で、自分が吃音を克服した成功談を語ってくれました。
話す内容一つ一つがどれも私に衝撃と期待を与えたのです。
私はこの方にとても興味が湧き、お話が終わった後も直接交流をしたいことを伝えました。
この方は快く承諾してくれて、
私は吃音矯正所の期間が終わった後も、この方と直接連絡を取り合うようになったのです。
そしてこの方が実際にやったという方法を、素直に実行するようにしたのです。
驚いたのが、この方のトレーニングというのは本当に簡単なものだったのです。

そうです。1日たった9分なのです。
今まで高額なお金を使い、朝から晩までトレーニングをしたにも関わらず全く効果の感じられなかった訓練をしてきた私にとっては衝撃的でした。
正直言えば、
「ほんとにこんなことで、今まで21年以上も苦労してきたどもりが治るの?」
と、半信半疑だったことは正直に言っておきます。
しかし私はその方が言うことは妙に説得感があることと、またその方自体がこの方法で実際に克服したという経験を持っているということから、私は素直に実行したのです。
1日9分ほどなので、ダメもとでやってみようという気持ちもあったのかもしれません。
しかしプログラムを開始して1週間くらいが経った頃でしょうか。
人と話すときに感じていた頭をぐるぐる回っていた緊張が嘘のようにとけ、日を追うごとにどもりが消えていくのがわかるようになったのです。
それが21日目、思わぬことがきっかけで効果を抜群に感じることができたのです。
それは、職員会議の議長に当てられたときのことです。
スラスラと議事を進行することができたのです。
周りの先生方の驚いた顔が今でも鮮明に思いだすことができます。
あの時ほど、人生で喜びを感じたことは無いと言っても過言ではないかもしれません。
今では人前でも流暢にスラスラと言葉が出てくるようになりました。昔の私では信じられません。
今の私と出会った人は、私が昔、吃音だったんてまったく思わないでしょう。
でも、私のやったことと言えば、1日たった9分の簡単なトレーニングだけ。 |
後は何もやっていないのです。それにも関わらず、21日目の職員会議ではすらすらと議事を進行することが出来たのです。
つまり…

通常、吃音治療となると
治療院へ通ったり、自宅でも根気のいるトレーニングをしなければいけないというイメージが強いと思います。
今まで自分を苦しめ続けてきた“吃音”ですから、そう易々と改善はできないと思うのが普通ですよね。
しかしよく考えてみてください。
多くの吃音で悩む方が、高額な治療院へ通ったり、自宅で根気のいるトレーニングをしているにも関わらず、治らずに苦しんでいるのです。
ということは、もしかしたら“その方法”自体が間違っているという可能性が強いとは思いませんか?
最近聞いた話なのですが、世の中の「成功者」と呼ばれる世の中の1%の方達は、その他99%の方達が共有している“成功法則”と呼ばれる情報とは全く違う情報を共有しているということを聞きました。
確かにその他の99%の方達が共有している成功法則が“正しい”のであれば、世の中全ての人が「成功者」になってしまいますよね。
ですが現実には全体の1%の方達が成功者と呼ばれているのです。
つまり成功者と呼ばれる1%の人たちの間には、一般の成功法則とはまったく違う情報が共有されているということだと思いませんか?
私はこの話を聞いた瞬間、
「あっ、これって私の吃音改善プログラムと一緒だ」
って思ったんですね。
一般的に吃音は「高額な治療院へ行かなければ治らない」だとか、
「根気のいるトレーニングを毎日長時間行い、それも長い期間やらなければいけない」
というイメージがほとんどだと思うのです。これが99%の方達の考えです。
しかし私のプログラムは、「自宅で簡単にできる」「自分ひとりでできる」「1日9分でできる」「35日で改善できる」「高額なお金なんて必要ない」 という、一般のイメージとはまったく逆の方法なのです。
そしてどちらが効果があるのかと言えば、私の経験結果やこの方法を実際に実践した方達の結果から言えば、明らかに後者の私のプログラムを実践した方が効果が高いのです。
その証拠として、すでにこのプログラムを実践し、「吃音が治った!」という方々から山のようにうれしい声が届けられています。
ここで全部をご紹介したいのですが、あまりにも沢山の声がありますので、ここではそのほんの一部をご紹介させていただければと思います。
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こんばんは。
お返事遅れてしまい、すみません。
その男性の話を聞いて、勇気をもらった感じがします。
どもりに波があるのは長年の経験からわかりますが、
やはり、昨日は言えたのに今日は言えないという日は少し落ち込んでしまいます。
そんな時もプラス思考で考えねばなりませんよね!
「よい方向に考えれば自然とうまくいく」
不思議ですが、実際に本当そうなんですよね(^∀^)
今日、姉と電話していたのですが、姉相手でもたまにどもってしまうんです。
電話の最後に「やっぱり話し方おかしいかな?」って聞いてみたんです。
そしたら、「え?なんで??全然普通やん」って言われました。
嬉しいような、びっくりしたような、なんだか複雑な感じでしたが、やっぱり嬉しいものでした!
まだどもりのことで引っ込み思案になってしまう時もありますが、
最近では、前より前向きな感じで会話を楽しんでいます。
先生に出会えて嬉しかったです!本当にありがとうございます!
N.T様 19歳 女性 大学生
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井坂さんこんにちは。
3ヶ月ほど前に井坂さんの吃音改善プログラムを購入させていただいた葛西です。
購入後一度も連絡せずに今日となってしまいました。ごめんなさい。
でも初めて井坂さんにメールする報告は、とってもうれしい報告なんですよ!
実は、私の娘の吃音が治ったんです!
今まで家族以外の人に会うと井坂さんと同じように「こ、こ、こんにちは」という感じでどもっていたんですね。
でも昨日、久しぶりに親戚が集まる機会があって、娘が挨拶したんですね。
その時、「こんにちは!」って挨拶したんです!
もうほんとにうれしくてうれしくて。
これもすべて井坂さんの吃音改善プログラムのおかでです。
本当にありがとうございました!
またこれからもうれしい報告をたくさんしていきますね。
葛西洋子様・さくらちゃん(7才)
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わたしの「吃音」はストレスからきたものでした。
毎日仕事で疲れ、自宅に帰れば、家事に育児に・・・
休むヒマもなく、毎日疲れ果てた生活を送っていました。
そんなある日、5歳になる子どもにママの話し方は変といわれたのです。
そこで初めて自分が「吃音」だと気づいたのです。上司や同僚たちは気づいていたようなのですが、何も言ってくれませんでした。
一度気になってしまったら、話すことが恥ずかしくなってしまい、
仕事も休みがちになってしまいました。
病院には通いましたが、精神的なものでしょうと言われ、薬代がかさむばかりでした。
そんな状況もあってか、吃音は一向に治る気配がありませんでした。
仕事も休み続けてそろそろクビになってしまうのではないかと不安で仕方なかったときに、インターネットで井坂先生のページを見つけました。
最初は半信半疑でしたが、読んでいくうちに涙が溢れてきました。
井坂先生に比べたら、私の悩んでいた期間なんてほんのちょっとです。それだけで少し気が楽になっていった気がします。
私はプログラムを手にしてから、約1ヶ月で吃音が改善されました。
人前で何のためらいもなく話すことに、こんな喜びを感じられるなんて以前の自分ではありえなかったことです。
息子にも、しばらく出来なかった本の読み聞かせをしてあげることもできます。
先生もおっしゃっていましたが、私にとっても、実際に過去に吃音者だった方からのアドバイスをもらえるということが、とても心強かったです。
今では以前と変わりなく、毎日を過ごしております。井坂先生、本当にありがとうございました。そして、同じ吃音で悩んでいるかたにも、ぜひおすすめしたいです。
小林奈津美様
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はじめまして竹下と申します。
この度は本当に素晴らしいプログラムをありがとうございました。
早速ですが「吃音改善プログラム」の感想を送らせて頂きますね。
まず正直な私の気持ちなのですが、「出会えて本当によかった」と心から思っています。
むしろ井坂さんに出会えていなかったら、今の私の幸せな人生は無かったと言っても決して過言ではないと思います。
それくらいこのプログラムは私にとって衝撃的であり、また私の吃音を劇的に改善してくれました。
井坂さんのお手紙にもあるように、吃音が改善するって本当に人生が180度変わるんですね。
今では友達と笑顔でランチを楽しめるようになりましたし、会社の上司にもきちんとお話ができるようになりました。
これもすべて井坂さんの作ってくれた「吃音改善プログラム」のおかげです。
本当にありがとうございました。
こんな素晴らしいプログラムですから、もし生涯私の周りで吃音に悩む人が現れたら、すぐに井坂さんのこのプログラムを紹介させて頂きますね。
是非これからもより多くの吃音に悩む方へこのプログラムを伝えていってくださいね。
私の人生を救ってくれた井坂さんへ感謝を気持ちを込めて。
竹下様
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毎日トレーニングをしています。始めてから2ヶ月ほど経ちますが、変化が見られた気がします。妻にも言葉がスラスラ出るようになったんじゃないかと言われ、自分でもその効果を実感できるようになりました。
今まで、「吃音矯正」というものにはチャレンジしてきたのですが、全く変化がありませんでした。周囲にも「吃音」というものを理解してもらえず、自分ではお金をかけても、薬を飲んでも治らない病気と闘っているんだとも思っていました。
意識しすぎるのもよくなかったとは思いますが、20年以上も同じ状態だったので、仕方なかったと思います。
インターネットでこのトレーニングを見かけて、しばらくは迷っていましたが、今はなんでもっと早くに購入しなかったと後悔しております。
今まで話すと口元がおかしいと言われていましたが、それもだいぶ改善されたようです。同じ経験をしてこられた井坂先生だからこそ、信じてよかったと思っております。本当にありがとうございました。
山崎 幸一様 51歳
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うれしい声を送っていただいた皆様、本当にありがとうございます!
このような声を頂くたびに「吃音改善プログラム」を作って本当によかったと、心から思います。
本当に本当にありがとうございます。
そして、今も続々とうれしい声が日々届いております。
その声を励みに私もこれからも頑張っていきたいと思います。

 先ほどから何度もお話している通り、この吃音改善プログラムは毎日9分のトレーニングで十分です。
もし少しでも早く効果を感じたいと思いましたら、その9分のトレーニングを1日2回行なうことでより早く効果を感じられます。
この方法は非常に簡単なので、小学生でも出来るようなプログラムになっています。
簡単なので「根気」はまったく要りませんし、トレーニングを実施するストレスなんかもまったく感じずに続けられると思います。
好きなときに、好きな場所で、人知れずこっそりと行なうことだってできます。
私は以前、吃音矯正所へ通った際に複雑に書かれた吃音改善マニュアルらしきものを見せられたことがありました。かなり分厚く、難しい言葉が散りばめられていたので、それを読むこと自体がまずは大変でした。
読むのに時間がかかり、さらに読み終わった後には何も覚えていない。
「こんなの読ませて何か意味があるのだろうか・・・」
と、疑問に思ったことを今でも覚えています。
私は今回あなたに伝えたいことは、「1日9分」という時間を使った「吃音改善トレーニング方法」です。
その9分をより効果的に、よりストレス無く実践していただくというのが私の本来の目的です。
そのため私のマニュアルは、伝えたいことをストレートに、そしてよりシンプルに書かれています。
専門家が使うような難しい言葉、法則などは私のマニュアルには一切存在しません。
むしろ、そんなものが含まれていたのなら、私の吃音は改善しているはずがありません。
実際に既に吃音改善プログラムを実践し、吃音が改善された方も、はじめはシンプルすぎて本当に治るのか正直不安だったと言います。
ですが、
私自身が改善され、そして吃音改善者からの喜びの声が後を絶たないのです。
マニュアル内にはこれらの内容が全て収められています。
私が吃音を改善することができたその全てをこのマニュアルに詰めこみました。
このマニュアルは、このような冊子としてあなたのお手元にお届けさせていただきます。
(品名の部分には「書籍」と記載してお送りさせて頂きますので、外見からは吃音関係の書籍とはわからないように配慮しております。)

是非この吃音改善プログラムを使い、あなたもいち早く吃音を改善してくださいね。


私は21年間、吃音に苦しめられてきましたが、実際にその21年間の中で私自身、
様々な方法を実践してきました。もちろんその都度、多額なお金も投資してきました。
その中で気づいたことが2つあります。
1つは、吃音者ではないけれど吃音の改善方法を研究しているという人よりも、実際に吃音者自身が、様々な方法を試した結果、克服したという人からアドバイスをもらった方が効果は高いということです。
やはり吃音ではない人にとっては吃音者の本当の気持ちはわからないと思うのです。
吃音はどれほど辛いのか、どれほど自分自身の人生に影響を与えてきたのか、これは実際に自分自身が吃音になって初めて解る事だと私は思うのです。
だから、
実際に過去に吃音者だった人からアドバイスをもらうことが、どれほど吃音者にとって勇気をもらえるかは、計り知れないものがあると私は思うのです。
私も実際に吃音が治ったきっかけは、先ほども言いましたが実際に吃音者だった方から自ら克服した経験を聞いたことでした。
「吃音者の本当に辛い気持ち」を心から理解してくれることで、その気持ちもプラスとなり、吃音克服に大きな影響を与えているものと私は思います。
また2つ目は、高額なお金を請求する人ほどあまり信用がならないということです
もちろんその中には素晴らしい方もいらっしゃるとは思いますが、実際に私はまだ出会ったことはありませんし、そんな人の弱みにつけこんで高額なお金を請求する商売をしている人を私はあまり信用できないというのが本音です。
実際、私は3週間の吃音治療所に高額なお金を支払ったことは先ほどお話しましたよね。ですが現実は悲しい事に、そこで改善されることはありませんでした。
現在では標準コースとして約30万円、さらにその上のコースとなると50万円くらい請求する治療所まであるほどです。
しかし結果を保証するものではないのです。
これが現実なのです。
私はこの現実をどうしても許せないのです。
そこで私があなたにこの吃音改善プログラムをお渡しする際に10万円ですと言ってしまっては本末転倒です。
いくら高額な治療所よりも効果が期待できて、さらには自宅で簡単に1日9分ででき、効果がすぐに体感できる私の吃音改善プログラムであっても、そんな高額なお金を請求してしまっては私も先ほどの高額なお金を請求する治療所と同じになってしまいます。
そこで私は今回覚悟を決めてあなたにご提供したいと思います。
価格は1万円です。
送料も、代引き手数料もすべて私が負担します。
このプログラムを1万円で購入してしまった後には今後一切お金はかかりませんし、治療所と違い、毎回お金を支払う必要はまったくないのです。
正直言うとこの価格はとても非常識な金額だと思います。下手をすると吃音矯正所から「営業妨害だ」ということでクレームが入るかもしれません。
しかし私はやるべきだと思ったのです。
この吃音改善プログラムを一人でも多くの吃音に悩む人に伝え、吃音を改善してもらうことが私にとって一番大切なことだと思ったのです。
あなたにもいち早くこのプログラムを実践してもらい、吃音を改善し、ストレスの無い幸せな人生を歩んでもらいたいと心から願っています。
吃音改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用し、ストレスのない幸せな人生を手に入れてくださいね。

さらに私を信じてご購入してくれるあなたには・・・

私は以前、高額な治療所へお金を支払いまったく効果がなかったことは伝えましたよね。
もちろんその時、お金が帰ってくることはありませんでした。
さすがに高額だったので、院長に交渉しようとも思ったのですが初めに「治る」という保証はなかったのでそのお金は諦めました。
私はそんな治療所とは同じことをしたくない、これが正直な気持ちなのです。
私は吃音者の気持ちが痛いほど解るので、お金を出すという行為にストレスを感じてほしくないのです。
だから今回あなたには全額返金保障を付けることにしました。
これは私にとって正直リスクが大きくかかることですが、あなたの真剣な気持ちをどうしても優先したいという気持ちが勝りましたので、今回このような保証をさせていただくことにしました。
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私、井坂京子は、あなたがこのプログラムを購入するに当って、あなたに3つの約束をします。
1.まずはこの吃音改善プログラムに沿って、1日9分の簡単なトレーニングを実践してみてください。もし実践してから90~180日の間に、実践前となんら変化が見られない場合は私へメールか電話でご連絡下さい。
ご返品確認後、10日以内にあなた名義の銀行口座へご購入代金をご返金させていただきます。
※返金時には送料、決済手数料の2000円をご負担願います。
※ご返金させていただきますのは、ご購入時のお名前の方の銀行口座のみとなります。
2.さらに、返金保障の期間はご購入された日から180日まで可能です。半年間という長い期間がございますので、焦らずじっくりとこのプログラムを実践してみてください。それでもこの吃音改善プログラムの効果を感じられない場合は、ご返金させていただきます。
3.また、たとえあなたが返金を申し出てこられたとしても、あなたは私の手紙を読み、それに共感してくれた永遠の仲間であることを誓います。
この3つの約束をあなたとすることは、正直に言うと私にとってかなりのリスクが伴います。ですが私はこのプログラムを使って一人でも多くの吃音で悩む方を救いたいと心から願っているため、今回覚悟を決めてこの保証をつけました。
この保証をつけることで、あなたには一切のストレスを抱えることなく安心して実践していただけることと思います。
まずは90日間、一切のリスク無く実際にこのプログラムに添って1日9分を実践してみてください。

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これであなたは心置きなく「吃音」を治すことに専念できますよね。
是非この吃音改善プログラムを使い、今すぐ吃音を改善し、幸せな人生を歩んでください。
吃音改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れてくださいね。




吃音が改善し、家族、友達、恋人、上司、部下、色々な方と楽しく会話が出来る自分を想像してみてください。
どのような笑顔があなたからこぼれていますか?
笑顔で食卓を囲んでいますか?
友達と笑顔でランチを楽しんでいますか?
会社の会議で堂々とお話していますか?
間違いなくあなたは自信を持って人生を満喫していることと思います。
笑顔の絶えない毎日を過ごしていることと思います。
そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方がありません。
あなたの人生の幸せに少しでもお手伝いが出来て、本当にうれしいです。
あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれて本当にありがとうございました。 |
どこか不思議なご縁であなたと直接お会いできることを今からとても楽しみにしております。


うれしい声が本当にたくさん寄せられます。
本当に本当にありがとうございます。
この声を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。
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今回「吃音改善プログラム」は7歳になる娘のために購入いたしました。
幼稚園に入ったころからごもごも話すようになり、最初は気にならなかったのですが、次第にどもり始めてしまいました。
幼稚園の頃は、周りが気づいてなかったので、私もあまり重大なことだとは認識していませんでした。
しかし小学校に上がってから、どもりを友達から、からかわれたようで、自分は周りの友達と違うという認識を抱いてしまったようなのです。
私が気づいたときには、娘は心に傷をおってしまっていたのです。
今回この吃音改善プログラムに出会ったのは、偶然だったのですが、井坂先生には本当に感謝しております。
このタイミングで吃音改善プログラムを知ることが出来、家族全員で喜んでおります。
娘ですが、毎日の練習も苦にならないようで、根気よく続けてくれております。おかげで最初の言葉がでてこない症状もだいぶなくなり、楽しそうに学校に行くようになりました。
これからも完治するまで、娘と一緒に続けたいと思います。
本当にありがとうございました。
竹下啓子様
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酒井 敦子と申します。早速感想を送らせてもらいますね。
現在わたしは高校2年生です。バスケットボール部に所属しています。
わたしは5歳ごろからどもりにかかりました。おそらく妹ができ、母親にあまえられなくなり不安な状態からではないかと思います。
小学校の1年生の時、国語の本読みがあたりました。緊張もありましたが、言葉が出てこないのです。
あの、あの、といってるうちに、先生は「もっとスラスラ読めるように練習してきなさい。」と言われました。
他の生徒に比べ、何倍も何度となく練習して、この結果だったのです。
漢字も読めない、できの悪い子とレッテルを張られどんなにみじめな思いをしたことか。
いま井坂さんの吃音改善プログラムを実践しています。だいぶ気持ちが楽になりました。
このプログラムを実践すると、とっても気分がよく、すがすがしい感じになります。
これからはプラス志向でいこうと思っています。
これからもよろしくお願いします。
酒井
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娘が3歳1ヶ月で、言葉が遅くどもりがちなので気になって購入しました。
自分で言葉をつかって表現がほとんど出来ないくらいどもっていて、心配をしていましたが、書いてある文章は読みやすく1時間もあれば全部よんでしまうような量ですので、お昼寝時間に全て読み、母親の立場で出来るトレーニングを実践してみました。今現在3歳8ヶ月、幼稚園でもからかわれることもなく元気に通っています。
幼児期のどもりの一番の原因が自分達側にいる大人だとわかって最初は辛かったですが、私が変われば、私や旦那や祖父母が変わればこの子が変わるとわかれば簡単です。
本当に井坂先生と出合えたことは感謝しております。
ありがとうございました。またなにかありましたら相談させて頂きます。
柿崎様
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物心がついた頃からどもるようになって極度に緊張すると、会話が上手くできませんでした。
もともと暗い性格だったので、友人も少なく、表立って話す機会はそんなになかったのですが、ずっと1人で悩んでいました。考え込むタイプなので、ストレスでさらにどもりが激しくなっていきました。
そんな時に、母がこのトレーニングを見つけてくれました。
毎日たった9分のトレーニングですが、どもりが少なくなってきました。
職場でも、「最近なんか変わったね。」と言われるようになって、
まるで整形でもしたような気分です。
気持ちの変化も自分で感じられるようになって、以前は嫌だった職場に行くのも苦にならず、楽しく仕事が出来るようになりました。
このトレーニング方法に出会って、本当に良かったです。
ありがとうございました。
斉藤様
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私の「どもり」は小学4年生ころから始まったと思います。
その頃、太っていたせいもあって、同級生にいじめを受けていました。
学生のころは、井坂先生と同じように、国語の授業が大嫌いでした。担任の先生にもどもりをバカにされていて、毎日学校に行くのがイヤでした。
とてもあがり症なので、人前に出るとなおさらどもってしまって、そのたびに同級生たちから笑われていました。
大学生になって、ダイエットを頑張って体形には以前よりは自信は出たものの、緊張するとどもって話し方がおかしくなるのは変わらず、本当にどうしていいかわからなかったです。
ネットなどで調べても高い本や講習ばかりで、学生の私にはとても手が出せないものばかりでした。そんなときにこの方法を見つけました。
この方法(と値段)なら誰にも内緒で出来るかも知れないと思い、
注文しました。
私は、1日2回のトレーニングで、1ヶ月半くらいでどもりがほとんどなくなっていきました。今まで何年も悩んできたことが、たった1ヵ月半で・・・と思ったら、本当うれしくてうれしくて仕方なかったです。
もっと早く先生に出会いたかったです。
井坂先生、人生を変えてくれてありがとうございます!
K.K様 女性
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さすが国語の先生。
文章もとても理解しやすく、自身も辛い体験を持っているのにとても共感を持てました。なによりトレーニングが簡単なのに本当に驚きです。これなら誰でも毎日楽しく続けられますね。
そして効果が目に見えて現れるんだから本当に最高のプログラムだと思います!
自分の身体のことだから、自分が一番良くわかる。人には言えない悩みだけど本当はずっとコンプレックスでした。正直治ると思っていなかったから。
井坂先生やりましたよ!ありがとうございます!
後藤直哉
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話すのが嫌だったから学校では特定の友達意外と話はしませんでした。
先生ともほとんど会話しません。休みの日はほとんど家にいてゲームしたり漫画読んだりネットで遊んだり。でも、このどもりさえなくなればって思う気持ちは強かったんです。
たまたまいろんな人のブログを読んでて、そしたら「吃音改善プログラム」タイトルを見たときあまりに率直で、でも気になって。
それほど言うなら自信があるんだろうと、とりあえずな気持ちでホームページを開きました。
井坂さんは祖母と同じくらいの年齢の先生で、物心ついたときから21年間も吃音で悩んでいる。
俺はまだ14年しか生きていないけど、早く治さなければ高校行ったり大学行ったり就職したら俺の人生はどうなるんだろうという気持ちになり、両親に相談してすぐ買ってもらいました。
買ってもらってよかった。
どもりから、吃音から逃げてた人生から、立ち向かう気持ちになってそろそろ2ヶ月経つけどほとんどどもりはなくなりました。
F.K様 男性
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大学を卒業して、上場企業へ就職し夏休みで実家へ帰って来た時に母親にいきなり「あんたどうしたの?」と言われ、自分が吃音になっていることに気がつきました。
原因は多分、仕事。生まれてはじめての1人暮らし、営業、厳しい上下関係。考えないようにしていたストレスが言葉に表れたようでした。
きっと上司も同僚は気がついていたでしょう。
今考えると、私のことを随分と蔑んで見ていた気がします。
すぐにインターネットでどもりについて調べ、どもりは吃音ということを知り、その改善方法がないこともわかりました。たまたま見たブログに井坂先生を推薦するものがあり、ホームページを読ませていただきすぐに購入しました。
ダウンロードし、すぐトレーニングを実践しました。
プライベートでは、今までどおりの自分を取り戻せました。仕事ではやはり、まだまだ納得できない部分もありますが、少しずつ同僚とも打ちとけてきました。使えるトレーニングが多かったので嬉しかったです。 今後も参考にさせて頂きます。
渡部 耕太郎様
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65歳になる母のために購入いたしました。
軽度の吃音でしたが、本人はずっと悩んでいたようです。
若い方しか直らないのではないかと、最初は不安でしたが、
1日に何度もトレーニングをしていたようで、2ヶ月半ほどで、ほとんど気にならない状態にまで改善されました。
私も驚きましたが、本人が一番驚いているようです。
本人の意思にもよりますが、何事もやってみないとわからないということを見せてくれたように思います。
母共々井坂先生には感謝しております。ありがとうございました。
相川様
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